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(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月21日(土)23時05分35秒
  あんな奴らになんて、絶対負けない。

でも、死にたくなる。


まだ何かを好きだと思ったり、職人技に感動したりする心があるから、まだ大丈夫だと思う。

忘れないようにしなくちゃ。

馬鹿みたいに頭足りないくらいに幸せなこと考えて、楽しく生きなくちゃ。

なのに上手くいかない。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月21日(土)23時01分52秒
  自分と似た境遇をまたネットで読んできた。
ほんと人間出来ていない教師は消えろと思う。

算数の授業で。教師「この問題分る人手を上げてください」→私だけが挙手→教師は私を無視して次の問題へ「じゃあ、この問題はどうかな?」→私ともう一人が挙手→教師「ああ、やっと手が挙がりましたね」私ではない方を指名→次の問題へ→分らないので手を上げなかったら、「たまには手を上げていないひとを指そうかな。はい●●さん」そういう時だけ私を指す→私答えられなかったら、授業を聞いていなかったのか、他のみんなは分っているのに、こんな簡単な問題も分らないのかと散々罵られ、何のために学校へ来ているのかみんなこうはならないようにとみんなの前で言われ、死にたくなった。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月21日(土)20時52分40秒
  またいつもの状態になったから、いつもみたいに気分転換しようとしてるのに、そうすることをまた馬鹿にされてるような気がして、またイライラする。
だめだと思うのに、どうして上手くいかないんだろう。
こうやってあがいていること自体無駄な気がしてくる。
世の中には生きたくても生きられない人がいるんだから、命を粗末にするなとか言っているそばから、お前なんかキモイから死ねと言って石を頭に投げつけられたりした。
本当に嫌になる。
十年以上経っても、まだぶつかったときの衝撃が残ってる。
二センチかそのくらいの大きさだったと思うけど、それでも当たると血が滲んでずっとじわじわ痛むくらい痛かった。
だけどその人達は絶対怒られたりしない。
対象をまず嘘つきに仕立て上げてから、犯行に及ぶ。
狡い人間が勝つって?ふざけた世の中。
そんなやつらに騙される奴らも騙される奴らだ。
信じられない。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月21日(土)00時40分32秒
  また強い怒りを感じた。
一度狂暴な気持ちになってしまうと、それを抑えるのにいつもものすごく労力を使う。
未然に防がないと、怒りを何かにぶつけているのを見られでもしたら、きっとまた格好の噂の種にされてしまうから、怒りを散らすのに全神経を集中しなければならない。
我慢。我慢。
物を壊したり誰かにあたらないように、我慢。
今日は人がいない場所だったから、口悪い独り言を言いながら、力仕事をして溜まった力を散らした。
数少ない味方がいた時は、畑で土を耕して。今は気軽に畑へ行けなくなってしまったから、倉庫の整理とかで。
腰が変になってから、今は日常生活に支障がないけど、まだまだ力の入り具合に違和感を感じるから、今の仕事で力仕事をすると、嫌な気分になる。
限界の訴え無視して強要しておいて、案の定ぼきって私の腰が変な音立てたらもうやだと言って逃げた教師のことを思い出す。
許せない。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月21日(土)00時14分50秒
  幼稚園に通っていた頃、道端で蹲っていた年配の方がいたので、幼なじみと大丈夫ですかと声をかけた。
とたんにうなり声を上げて、私だけ襟首を捕まれて持ち上げられた。
何が大丈夫ですかだ、いい気になるなと揺すられながら怒鳴られ、地面に落とされた。
怖くて驚いてその人がのしのし歩いて行くのを待っていたら、五歩も歩かないうちに急に足を揃えて止まって、だめだまだ怒りがおさまらねえと言いながら、またこっちに掴み掛かってくるように手を構えながら足を踏み切って来たので、私たちは泣きながら逃げた。
追いかけてまではきませんでしたが、変な雄叫びをあげながら、ぼけがとか死ねとか言われた。
あれもきっと私が未だに人間を信じられない要因の一つ。
 

(無題)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月20日(金)03時02分0秒
  お風呂を蹴りながら洗う
何か悪い?
パパは私が話を聞かなかったあの日
ショックを受けてた
知ってた、そうなること
私は、私。
何か悪い?何が悪いの?何が不満なの?
私の希望は私の希望だ
パパとママの希望じゃない
失望するのは君たちの役目じゃない
少なくとも放っておいてはくれないか
受け止めてくれとは言わない
私は傷ついた心を癒すことで手一杯さ
君たちの失望を希望に変えたかい?
くだらない私。私は私が嫌い。
結局、幸せにはならなかったじゃないか。約束された幸せなんて、ありはしないさ。
てめえのことくらいてめえでしてくれ。自立してくれ。
自分の幸せを掴んでくれ。
邪魔だ。私の行動で、左右される人たち。私を信用していないのかい?
社会も会社も学歴も関係ないよ。逃げてきたのはあなたでしょう?仕方ないなんて言って、家族のためと言って、勝負することを諦めた人。
嫌いだ。
それを私にあてはめるな。
私は、自分が信じることを信じて歩く。
感覚が叫ぶことを信じてる。
夫婦仲なんか夫婦でなんとかしてくれ。
頼むから子どものためと思って我慢するのはやめてくれ。
うざい。自分が怖いだけのくせに。
うざいよ!いらないよ、そんな仮面家族。
そんな、過去のうっぷん。私の中に今も溜まってる、うっぷん。嫌いだ!嫌いだよ。ただの根性なしたちめ。
こんな閉鎖的な空気も嫌だ!馬鹿日本。
そんなこと、思ってた。まだ言葉にはならなかった、悶々とした何かさ。
過去にするんだ。過去にして、明るい人生を歩むの。
私の心。明るく。照らせ。何が見える?
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月19日(木)18時29分1秒
  何百回も頑張っていて、また今日も頑張ったけど、やっぱり人間を気持ち悪い存在としか思えない。
上っ面で付き合えば、それで満足らしいのがムカつく。
人に無理難題ばっかり押し付けて、好き勝手なこと吐き出して言葉以外の方法でも攻撃してきて、そのくせ一言でも言い返したら大騒ぎ。
その後あんたたちが取った行動が許せない。あんたたちも許せない。
根性が薄汚い。気持ち悪い。関わらないで。
 

卑屈

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月19日(木)03時17分55秒
  あたしが卑屈なのは
誰かに責められた時
そうだね、どうせ、あたしはこんなやつですもんね、と
自分の中に入って
相手と衝突することを避けているからだ
ほんとはやってやりたいことがあるくせにさ
誰のためでもなく自分だけのために貪欲でいたいくせにさ
どうせあたしが卑屈ならいっそ
その卑屈さも欲望もねじ込んで生きたいな
きれいなまま生きようなんて古びてぼろぼろの私の盾
もうとっくに使えなかったことに
気がついたのさ
気がついていたでしょう?ほんとは
守るなんてこと自体つまらない幻想さ

くだらないよ親なんてさ いやあの人間たちなんてさ
嫌いさ あの考え方
好きさ あの優しさ

親に完璧を望んでいた
嫌いか好きか 何故かニ択でさ
部分部分あってあたり前なのにさ
私とは別の人なんだから
わかっているのに
わがままが言いたくなるんだ
きっと親だってもう既に私の前でわがままをしてきたでしょう?
あれやこれやと自分が選びたかった希望を
私に逐一口を出すことで叶えた気になっていたのでしょう
高校生の私はあなたたちや大人が嫌いで
絶対自分はならないんだって思っていた
傷ついたから傷つけないんだと思っていた
そんな人生歩めるわけないのにな
完璧な人生なんておくれないらしいよ
知ってるよ
ただちょっと夢が見たかっただけ
彼女の夢を叶えたかっただけ
あの時の私が欲してた心地よい眠りや
幸せへの願いを
叶えるのは私一人ではできないらしい
知っていたよ
一人はこの世で一番怖いんだ私
あなたを失った後悔は私を失った後悔
ごめんねの代わりにありがとうが言いたい
ごめんねの代わりにありがとうが、言いたい。
 

私の中の子ども、再び。。

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月18日(水)15時42分32秒
  優しくて大きくて温かい。はずなのに。
なんだろう、私を大切に想ってる人と話すと、それを受け入れたくなくなる自分がいる。
わかってる気がする。どうして私、こうなのか。
はじかれてきたから。多分親。
嫌なイメージがあるんかな。
ゆっくりしている人間が、母は未だに嫌いだ。いらっとしている。
私は、ゆっくりしていた。本来そんなやつだ。
一生懸命だけど。いらっとしたり、はじかれていた。
だから私も下の子たちをはじいてた。仲良いけど。ぎすぎすして、疲れるよね。喧嘩してさ。
仲の良い友達たちと会うのは楽しい。それはそうだし、それでいい。
でも、動けない私の心との落差?が辛い。私は合わせることが得意な方だ。楽しくないといけない場だった。仕方ないからじわじわと、辛い自分を放置する。疲れるんだけどね。前よりは、かなり楽になったんだよ?
全てを受け入れてほしい、私の話だけ聞いていて欲しい、相手が傷つくかなんておかまいなし。そんな、子どもの私は消えないんだって。
だから、だだこねなきゃなあって。子どもらしく。
私は最近、親が余裕をもつように仕向けて、私に小言が返らないようにしてた。
やなやつでしょう?
子どもも、やったつもりだったんだけどなあ。もう逃げる時期は終わったか。
悪夢が終わったと言って欲しいね。
今の私、明日の私が、子どものまま動けずにいる私に、言ってやって欲しいね。
めんどくさい。かったるい。でも…。仕方ない。私のことだ。どれもこれもあれもそれも。
浅井先生、配慮で救われるのは自分だからですよ。誰かを馬鹿にしたくなかったら、自分のことも馬鹿にはできなくなる。私は、人を嫌えば自分も嫌う。そういうやつなんだよ。きっと。自分のことだけを話すのは、ほんとは少し苦手なのよ。
だから、長所探しも、伝えることも、人を思いやることを諦めなければ、できるかもね。
もうちょっと考えてみます。
モノローグからでごめんなさい。
ありがとう。
 

後ろを向いて前進

 投稿者:もーちゃん  投稿日:2009年11月17日(火)17時19分54秒
  アクセルはあるけど、ブレーキもバックギアもない車・・・
怖いですね。
でも、そんな車に乗って、ずっと突き進んでいました。
直線道路では気づかなかった。

それでも止まるため、あちこちにぶつかった。
木をなぎ倒し、看板を蹴散らし、塀を突き破り、どうにか止まった。
けど、今度は戻れない。だって、前進するギアしかないから・・・

仕方がないから、車を降りた。

降りたら、暗闇で、何もなかった。

前後も、上下も、東西南北も、
真っ暗すぎて、天と地の区別もつかない。

そんな場所に、今、私は、います。
 

(無題)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月15日(日)00時48分24秒
  私はまだ子どもで、彼らに証明できる根拠は何一つ持っていなかったのだから。
友達に素直になることはできるようになったんだけど、味のしない勉強が心に詰まっていった。未来に色も感情も、想像できなかった。
私が、間違っていることに気がついたのは、我が家に小さな命が来たことがきっかけだった。
最初は触れる気になれなかった。
でも触った瞬間、雷が落ちたような感動を覚え、視界がハッキリした。
自分の道を変えることは決めたけど、どうしたらいいのかわからない。小さなSOSは大人に出したけど、望む答えは返ってこない。
無理して学校にはもう行けない。
TVで見た子どもの駆け込み寺に行こうと思った。
二度と家には帰らない。…連絡くらいはするよ。…ほんとに出て行くの?当日の朝もまだ悩んでた。
親が少し、私へ時間を与えてくれ、思いとどまった。
心はまた、現実にはなかった。親の言うことも、学校も、私はそこにいたはずなのに、遠いところに感じた。
全く別のことを考えていた。夢を描いてた。
私にはここで、第三者があらわれた。
何もかも解決はしなかったが、私に居場所をくれた。
その頃から私は、親を別の面から見るようになっていった。
多分、私の味方でいてくれ、知らない世界観を持ちながらも、生きてきている大人には説得力があったんでしょう。母子ともに。
親はただの人間で、様々な過去から今に至っている。母や父がなぜそうなのか。考えたら少しスッキリした気がした。
私の場合、それまでの自分と決別するために、必死にあがいたものの、術がわからず過去を封印し、前を向く選択をした。
結果、世界観は広がったんだけど、フラッシュバックの大洪水は起こるし、自分と重ねて見て、友達を背負い込むしで、苦しくなって、過去と向き合うことにした。
で、この掲示板でわけわからんことを書きまくり…聞いてもらい…色々あって、今に至っている。
自分への仕事ってつきませんね?次から次に課題が見えます。
頑張ってはいると思うし、前進してきたとも思うんだけど。うん。

余裕がある時にわざと思い出すようにしてるんだけど、泣いてるのかわからなくなるくらい涙が流れる。
正直、無理して過ごしてたら気を失いそうになることもあるし、死ぬんじゃないかなと思うこともある。死にたいとは、もう思わない。
でもここまで来たから、できることはしていきたいです。幸せな私でいたいです。
 

(無題)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月15日(日)00時43分59秒
  私が子どもだった頃、母は少し心を閉ざしていたように思う。私が笑って話しかけても、どこかはじかれているような気がしていた。だからさみしかった。
その分、母は料理なりに力を注ぎ、行事には必ず来た。
私はそれが嬉しかった。
私がちゃんと話せていると感じていたのは父だった。
一緒にたくさんの夢を見た。楽しかった。
私はかなり単純な性格で、その上楽しいことをめいっぱい楽しむことしか考えていない人間だった。仲間の中でバカにされ、いじめられていた記憶はいくつかある。とても惨めで悲しい気持ちになった。ただそれを親などに話せたこともあれば、忘れたふりをして、進んできたこともあった。ショックが大きいことほど後者なのかな?
それらの自分と向き合えたのは、最近になってからだ。
気が、つきたくなかった。辛かったことに。ヒリヒリするから。
刺さった、ままのこと。抜いてあげなきゃ、かわいそうなのは私なのにな。
優しいと言ってもらえたことがあった。そうだね、優しさも持ってたね。
みっともなくて、自信がなかった時の私は偉かった。
そんな私を、ほんとは誰かと比べるんじゃなく、できたことを認めてもらえたらよかった。それが成長してることだと思いませんか?

しかし中学生になった私は、人に認めてもらえることを優先した。そうすることで自分を守り、他人を傷つけた。
それでもまだ優しさは残ってた。優しいねと言われた。
しかし私は、誰といても安心感を得られなくなり、追いつめられた末、不登校になった。父ははじめて怒鳴った。母は相変わらず、父のいうことに反対しきれなかった。
みんなに余裕がなかった。私に行き場もなかった。
ほんとは、第三者がここで必要だったが、私はそのショックもおいていくことしかできなかった。
空想の中にいたようで、現実の記憶はちぐはくだが、なんとか学校に行き、高校にも行った。多分、相当傷ついていた。
高校は、細かいことに口を出していた親と少し離れることができ、ちょっと気持ちに余裕ができた。
でも、友達に心を開ききることはできなくなっていた。明るくいたり、仲間にしてもらえるように無理をして、夜一人で泣くことを繰り返してた。
もう、誰かが私を殺しに来ても守ってくれる人はいない。殺せばいいよと思っていた。疲れていた。
親と向き合わなければならなかったのは、進路を決める時だった。
私はかなり疲れていたし、大人の言う“確実な未来”に抵抗はできない。
 

助けてほしい

 投稿者:もーちゃん  投稿日:2009年11月14日(土)22時19分52秒
  助けて!!
……気付くと、心の中で、夢の中で叫んでる。
支えてほしかった、
支えてほしい。
私にも支えさせてほしい。
小さなことしかできないけど……

叫んでも、届かないこと、まだ信じたくない。


みんなが過ごしている現実の“現在”と、私の“現在”……どんどん離れていくばかり。

フィギュアスケートをテレビで観て、年月の流れは認めざるを得なかった。
荒川静香の金メダルの演技は、眠れず朝の4時に中継をリアルタイムでみたのが、つい先週の出来事。

浦島太郎みたい。
竜宮城で過ごしたような、時の経つのも忘れるくらい、辛かったこともこの時間があるなら……
そう思えた。

周りの人と、生きてる時間が違う……
その事実を突き付けられるのが怖いから、一人でいたい。
主治医とも会いたくない。
時間の流れから逃れることができるなら、もう死んでもいいかな……
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月13日(金)23時43分25秒
  人がせっかく前向きに生きようと思って新しい道を見つけようと模索していると、そのあがく態度がむかつくと言って敵意を向けられる。
とりあえずネットに心の置きどころを見出したのに、それを邪魔する人がいる。

人の文章読んで馬鹿にして笑ってる奴がいる。
その心は醜くないの?
素性が分らないから、ここではくだけてみたりする。それを私が書いていると確信した上で読んで、馬鹿にする。
しかもそれに嘘を織り交ぜながら誰かに流す。
その仲間らしき奴とあいつ馬鹿じゃんとか言って、わざわざ視界に入るところまで移動してきて顔寄せ合って大笑い。
そうしてくるあんたらのがキモイよ。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月13日(金)23時21分4秒
  放っておいてほしいのに。

人のパソコンとか覘き見といて、自分はまとも人間とかいうなよな。
そういうのは普通じゃなくて、異常だろう?

行動監視だって同じだろうが。
たまたま見ただけってなんだ?
たまたまというだけで、半日以上の行動を細かく言えるものなのか?
買ったものが何だとか、値段がいくらとか、どこからどこまで行く間に誰と話をしたのかとか、たまたまで、そのたまたまでどうやって知るんだ?
気持ち悪い。
そういうことやっといて、よく自分は普通の人間だと言えるよな。
盗聴行為を常識とか言ったあの馬鹿、まじ最低。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月13日(金)23時05分18秒
  もう見下されるの嫌だ。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年11月13日(金)01時57分37秒
  こわい…いやだ  

外に出て

 投稿者:かぎろひ  投稿日:2009年11月13日(金)01時56分34秒
  人に会った。
ちょっとラクになった。

浅井先生、ありがとう。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月12日(木)12時50分30秒
  我慢する。
昔からずっとそう。何でも我慢。
何もしない我慢じゃなくて、嫌なことに立ち向かう我慢。
避けても無駄で、だから逃げたけど、逃げ切れる体力がないからすぐにあいつらに関わるはめになってしまうから、立ち向かうしかないと知って、そうしているだけだけど。
死ねたら楽だと思うけど、死ねない。
悪人よろこばせる趣味はないから。
我慢して生きなくちゃ。
あいつらみたいにならないようにって生きていたら、不思議だね。わりと地元以外の人には印象いいみたい。
やっぱり含みも嫌味もない人と話すのはいいな。
 

(無題)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月10日(火)02時20分53秒
  小さい頃から知ってた人も死んだ。若くて、輝いていて、いい人だった。
突然、いなくなるんだと思った。突然、命は止まるんだと。
頭とか理屈じゃなくて、想像じゃなくて、知ったかぶりじゃなくて。
それは、それが事実だった。現実だった。ただの。うん。

なんか怖かった。自分は死にたいし、自分は最低だし、そんなことを考えていたけど。
まわりが死ぬことは怖かった。いなくなるのは怖かった。いなくなるんだよ?
探しても、もういないんだよ。

明日がないつもりで、当たり前にいる人と二度と会えないつもりで、接してみようと思うようになった。

自殺した人たちも知ってるよ。なんて言ったらいいかわからないけど、その人たちと前の私の違いもわからないけど。
でも私は、、生きてるよ。せめて、ものすごい自傷したりしながら生きてる友達や、大切にしたい人たちを、私は一瞬でも救いたい。私が、一瞬が積み重なって、生きてきたように。
人は、一人じゃ生きていけない。生きられない。
でも私はもう、後悔したくない。失いたくない。
だからせめて生きていて。私の荷物が軽くなるまでもう少しなんだ。
わがままなのは承知だよ。聞きたくないのもわかってるよ。

産まれたばかりの命がそこにあるだけで、電車の中のみんなは同じ顔になった。みんな優しい顔になった。
そんな風に私も誰かを知らない内に優しくさせてたのかなって思った。
存在に、理由がないといけないなんてことがあるのか?と思った。
うざいと思いながら、おじいちゃんが昔のあたしの話を幸せそうに何度もするから、なんか言葉にできなくなってきたんだよ。

ごめんねいつか、冷めた私をどうにかして、必ずおじいちゃんに優しくするから待っていてねと、心の中で思ってた。
お願い神様、それまでおじいちゃん連れて行かないで、と思ってた。
そうやって、私は生きてきた。叶えたいことたくさん、あったよ。今もあるよ。
それは素敵なことだよ。頑張ろうとするから。
落胆することもあるけど、それでも。自分嫌いになりながらも、諦めきれなくなっていった。
諦められないよ。
 

連続投稿承知の上で…(すみません。。)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月10日(火)02時07分18秒
  過去の中に飲み込まれて、ぼんやり日常を過ごしていた
そんな時知ってる猫は死んだ 闘病の末
桜の花びらを拾って君に会いに行った
泣けないはずの 冷めきってるはずのあたしの内側から何かがこみ上げて 泣いた。みんないたけど我慢できなかった。子どもの泣き方だった。
現実に引き戻された気持ちになった。世界はハッキリした。
次の春かな。犬が死んだ。とっても大切だった。あなたはこんな私をいつも出迎えて手を、なめてくれた。とても優しい子だった。みんなに優しかった。
あなたも病気になった。
リードを持って散歩に行った。今までも触れてきたはずなのに、リードは私とあなたを繋いだようにあたたかかった。あなたはそこにいた。
あなたはいつもの散歩コースを外れて、知っている犬がいる家の前で止まった。じっと見て、家へと帰ったね。
自分も病気のくせに、子猫を育てようとしてた。君もはじめは捨てられていたからかい?
いつもみたいに遊びに行った日。あなたは私の左手をずっと、ずぅっとなめてたね。ほんとにずっと。
そして二日後にあなたは死んだ。なんでかな。今も涙が止まらないのはどうしてかな。書けるようになるにも時間がかかったよ。書こうとしても書けなかったんだ。胸が熱すぎて耐えられなかった。
ただ、あなたが私に頑張れって言い続けてくれたみたいで。僕はもういくよと。最後に伝え残したみたいで。
自分でも自分を貶し、嘲り、見放そうとしてた、私みたいなやつにと、思っていたから。
胸に焼き付くほどの何かだったんだ。

そんな君がいなくなって、しばらくは気がつくと泣いてた。いないこと認められなかったのかな。

でもまた春がきたら、今度は産まれた。人が、一人。
それがどんなに私を癒したか、救われた気持ちにしたか。

死にゆく何かがいて。産まれゆく何かが確かにいた。
 

(無題)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月 9日(月)03時25分37秒
  それでも、希望を信じていた。前を向いた。人のあたたかさがほしい。人が好きさ。
一方で、へどがでると思っている自分がいる。人なんて!うざい、信頼なんてしねーよ、と。
死んじゃえ、みんな、と。あたしと一緒にみんな死ね死ね、と。
何度、何度思ったんだろう。
どちらもほんとの、私が選んだ私だった。
死ね死ね、死にたい死にたい、そう言えば楽だった。
この上なく私を癒した。
でも、愛情たっぷりな恋してる曲も心地よかった。私もこうなりたいと思った。


そして、ほんとの私を知ってほしかった。こうなってる私を。
まわりに、わかってもらえていない気がした時だ。見せられないから、伝えられないから、まわりはせかしたんだ。まわりもわからなかったんだ。

そんな時私は、胃潰瘍になりたかった。倒れたかった。辛いこと、気がついてもらいたくて。
そして、ああ、あの猫、あのまま車に曳かれたらいいのにと思ってた。  怖い?
でも、そうしてまで私は、存在してたかった。私、ここにいるんだと。
殺したかった。殺さないけどね。
ふふ、連絡したなあ。ずっと家と自分の中に引きこもってたら、幽霊みたいに思えて。
そんなこと言えないから、よっ、元気?って。
人がいないと、自分の存在すら感じられないんだと、思い知らされた。家族と一緒に暮らしてたはずなのに。
自分からさよならした友達と会いたくて。あとから後悔してさ。でも、あいかたがわからなくて。
ああ、幼なじみのお葬式とかになったら、私、泣いてそこにいれるのに。そしたら、みんな私がいるってわかるから。そんな想像してた。悪気もなく。

ごめんね。みんな、ごめんね。私を、許して欲しいよ。ほんとに、ごめん。ごめんなさい。何も言わず、向き合わず、誰もわかってくれないってバカにしたまま、すねたまま、私は連絡をきりました。苦しかった。みんなに、そう言えばよかった。

ごめんなさい。ずるかった。私。ごめん。ごめんね。慕ってくれていたのに、遊んでくれたのに。名前を呼んでくれたのに。笑ってくれたのに。

私は、ばかでした。あやまりたい。ずるい、くだらなかった私を、、、
 

(無題)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月 9日(月)02時44分35秒
  ひっかかってることがあるんです。自分の中に、まだ。本来の、人がだ〜いすきな私で過ごすことを、気持ち悪くさせる、嘲させる何か。
何だろ。それも私の中に、必ずいる。過去の何かがそうさせる。

人を拒絶し、死にたいくらい辛くても、自分しか、その自分を迎えにはいけない。誰も、代われない。代われないんです。
私、かれこれ三年半、自分と向き合ってきました。まわりをみる余裕なんて一切なかった。いや、見ないようにしていた。見ると、できなくなる。
かといって大切な人を守ろうとしても、もう守れなかった。私に余裕がなかったから。助けたくて背負って、結果傷つけたことで、ようやく気がついた。
守りたかったのは、私。助けたかったのも、私。
その人の手を離し、自分を先に救うことにした。ごめん、もう無理だ、って。

どう、思われますか?私は今も、誰かを思いやることで、自分を思いやることしか、どうやらできない人間らしいです。
多分、救うことも。

しかし自分が傷つきたくないがため、伝えることををやめた人間です。

ずるくて、結局自分の首をしめ、人を傷つけ、自分も傷ついた。
嘲りたいですが、もう飽きました。生産性がないのでやめたいです。

結局、死にそうでも死ねなかった。自分のことも、大切な人のことも、私は諦めきれなかった。
しゃあないんですよ。
どんなにずるくてみっともなくても、痛くても、悲しくても。私は、私にしかなれない。私でしかない。誰かには、なれませんから。
試したけど。無理でしたね。しんどかったです。

困りましたね。人生は、思うようには運びません。知ってますよ。
そして私は、人を渇望する。私を、渇望する。
それを困難にさせる何かがありますが。
さあ…なんでございましょう?
大丈夫です。痛いのは慣れっこです。
痛がるのは、痛がっているのは、私ではありませんから。
私ですが、そこにいる、私です。
喚きます。吐くほどね。ふふ、吐けないけど。まあわかんないけど。

みんなは…みんなは元気だろうか?
 

秋の夜長は……

 投稿者:もーちゃん  投稿日:2009年11月 9日(月)00時48分13秒
  玄関のドアの鍵穴に鍵をさしこみ、ドアを開ける。
返事がないと分かっていながら、「ただいま」と小さな声でつぶやいてみる。(「おかえり〜」と声が聞こえたら、それはそれで怖いです'_';)
見たい番組がなくても、テレビをつけて、しばらく放心。
一人でいることと孤独は違う…そうは言っても、一人はひとり。
涙がこぼれ始めても、タオルやらティッシュをとってくるのも自分。
泣いてるだけでいいなんてことはないから、
そして、泣くほど冷えきったココロも、自分で温めないといけない……面倒だから、泣かないようにしてきた。
だから、大切な人が泣いていたら、駆けつけていきたい。一人で泣くのは、しんどいよ。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月 8日(日)18時31分15秒
  嫌なことしか残らないのは嫌だな。
いいことだけを残したい。
だけどいいことなんてそうそうないから、そうなるとこうなら幸せなのにという空想になる。
空想は楽に幸せを得られる。
でも、そうする間に放っておいた傷はどんどん膿んでいくから、傷はまったく癒えないどころか、余計空想と現実の差に悪化する。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月 8日(日)18時27分3秒
  ずるいと思う。
だって今の苦しみは大人になったらなくなるって言ってた。
だから今は耐えろとか我慢しなさいって。
なのに十年たっても二十年たっても全然変わってない。
それで改めてそれを訴えたら、今更なんなんだという。

こうなるのが分かっていたら、あの時絶対に我慢なんてしなかった。
後悔ばかりする。
だから人を信用しない態度を取る。
そうするとそれを理由に文句を言われ、いやがらせをされてしまう。
だから外面ばかりにこにこして、内心を隠す。
そうするとあいつら調子に乗って人を見下してくる。きもい。
今は言葉や態度の問題がほとんどだから、訴えるにも証拠をどうしたらいいのかが分からない。
とりあえず毎日メモしかない?
そうしていると、本当に自分がみじめになってくる。
心がちぎれそう。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月 8日(日)18時15分22秒
  高校を卒業してからしばらく。
久しぶり。
駅で声をかけられたけど、その子が誰だか分らなかった。
上から下までじろじろ見て、元気そうじゃんと言うだけ言って、にやにや笑って私の進行方向へ走って行った。
そこで待っていたらしいその人の仲間らしき二人組に、すっごく大きな声で、ん〜ん。知らない人とかこっち見ながら言っていた。
なんだか分からないけど、たった一分にも満たないようなことが、とにかく不快だった。
 

(無題)

 投稿者:壊れた人形  投稿日:2009年11月 8日(日)18時08分14秒
  疲れる。
何で口にしたこととまったく違う解釈をされてしまうんだろう。
 

くりかえしのつぶやき

 投稿者:かぎろひ  投稿日:2009年11月 8日(日)17時37分13秒
  どう生きていけばいいものやら。。。
皆目わからない。。

相談掲示板に何度も書きかけてるけど、うまく言葉にできないで消去。。

ともかく、むなしい。。。
 

(無題)

 投稿者:にっこう  投稿日:2009年11月 7日(土)18時08分50秒
  私は人前で泣けない
泣くことは、とても格好悪いことのように、いつからか思うようになってた

子どもん頃は泣いた記憶がある。
はじめは我慢してる。でも、見つけられると泣いてしまった。セキを切ったように。
楽になったな。悲しいはずなのに、優しい気持ちにもなったな。

なぜかしら。そうじゃない記憶もある。誰かの前で泣いているのに、癒えてない。誰なのかは想像がつきそうだな。

泣くことが傷つくことのように、怖いことのように思っている。
泣くことで、心の中を見られるみたいで。そして、私が望むようなことが起こらないこともわかっている。

一人では数え切れないほど泣いてるのにね。今もね。

少しずつ、苦しかったことを吐き出して、少しずつ、苦しいことも吐き出せるようになってきた。

そうしなきゃ、しんどいし、前に進めそうにないらしいことに気がついてきたから。

ふふ、私、こないだ友達に言われましたよ。
苦しい時に、謝りながら、苦しいと伝えなくていい、と。

それがおかしなことに気がついてから、今度は泣きたくなってきたわけです。

わけがわからず泣いてみたいね。
でもねえ、自分で、わけわからない状態になってる姿を見られたくないんです。
怖いんだなあ。相手がどう感じるかなんて、相手が決めること。きっと私が思うようなことはなく、受け止めるんでしょうみんな。
わかってんだけどなあ。
泣くのが誰なのかも。
小さい女の子なことも。
ああ…めんどくさい。
こうやってまた、現実が見えなくなるのかな。
おちてくんだろうな。
めんどくさいよ。ほんとに。
でも、見ないふりしても、どーせ出てくるんだよ。ひっかかったまま進むには、少し重すぎる。
あーあーあー…

多分しばらくおちるから、その前に。
思い出す作業をしてる時は、
BUMP OF CHICKENの「涙のふるさと」
人なんか…自分なんか…という時も、
BUMP OF CHICKENの「プレゼント」
ちょっと頑張れそうな時は、
DREAMS COME TRUEの「その先へ」

が、あたしには応援歌に聞こえます。
みんなにも、そんな何かがあるといいなあと願いつつ。

一生懸命、次のあたしを生みに、苦しんでくることにします。
 

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