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熱っぽいですね(苦笑)う〜ん。。自分と向き合うってほんと難しいっていうか根性いるね。
私の場合、見ないふりする癖があるから…。そうすることで、逃げることで、、うん。。そうするしかできなかったこともあるし。。単なる逃げの時もあったと思う。
言語化したり、人に話したりするのは尚大変。多すぎて身が持たない。
でも、向き合うって、いきるって。。動いて思ったのは私よね。死にたくはなりますが。うん。だって楽だよね。ほっぽりだせた方が。
でもだめだな。悲しませたくない人、いるしさ。
家族じゃないよ〜家族より友達。だって頑張って生きてるもん。これ以上辛くさせられない。
しかし悩ましいなあ〜自分のしたくないことしようとすると、手足が痙攣し始めました。途切れた反抗期がついに復活かな〜。幽霊さんはどうやら終わったみたいなんだけどさ。いや、まだ話詰めなきゃ気はすまないよ?
だって〜あの人〜母〜親も私も病気だと思いこみたかったでしょ〜、って〜それはあなたたちだけだよ〜いや、確かに最初はそれでほっとしたよ?でもさ。自分に嘘はつけないし、つきたくないから話したんじゃん。でも金の話できれたじゃん。動けなくなってた中学生にそれは無理がありますよ〜。そしてその事は全く覚えてない。去年頑張って伝えたのにそれも覚えてない。
そして、毎朝薬飲ませて学校行け行け言ってたのよね〜そーよね〜お医者さんにね〜なるはずだからね〜
はあ。。まあ、私は保健室に行ったりしてたしね。言いなりじゃなくて、認められようと突っ張っていける力が私にはあったから。自分の力がちゃんと。だから今まで生きてこれたのよ、きっと。
まあぼ〜っと髪の毛抜いてたんだけどね。保健室は世界一ほっとしたね。友達は眩しかったなあ。私のこと心配してくれて。あやまりたいさ。体じゃなくて心の病気だったんだよ〜。ごめんね。言えなかった。それ以外に居場所なかった。
だからね?母。穏和な私もさすがに腹立ちますよ〜君たちがそうだから、病気だと言うしかなかったんじゃん。いい加減にしてほしいよ。そんなに私が嫌いなわけ?
相変わらずだな、ほんと。君の成長をまた待たなきゃいけないわけかい。
まあそれはいいよ。但し生き抜け。そして成長し続けてね。私の母親をするんならね。じゃなきゃ認めてあげないよ。許しません。
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