teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


(無題)

 投稿者:瑛子  投稿日:2011年 9月10日(土)22時17分51秒
返信・引用
  www.oricon.co.jp/news/movie/2001615/full  
 

中古積車・セルフローダー販売 寝屋川市・四条畷市(大阪府)

 投稿者:kk  投稿日:2010年 7月24日(土)14時14分22秒
返信・引用
  中古ウイング・バン販売 奈良・和歌山


中古パッカー・塵芥車販売 大阪


中古パッカー・塵芥車販売 福井・鳥取・島根


中古バキュームダンパー・強力吸引車販売 北海道・東北


中古高所作業車販売 三重・和歌山・岐阜・滋賀


中古アームロール販売 兵庫・岡山


中古クレーン販売 堺市・和泉市・高石市


中古クレーン買取販売 中国


中古クレーン買取販売 京都地域(京都・京田辺・木津川・亀岡)


中古クレーン販売(ユニック・タダノ・マエダ・新明和) 熊本・鹿児島


中古冷凍車販売 徳島・香川


中古ユニック付トラック販売 名護市・宜野湾市(沖縄)


中古穴掘建柱車販売 摂津市・吹田市(大阪)


中古穴掘建柱車販売 豊中市・池田市(大阪府)


中古トラック販売 四国


中古クレーン販売(ユニック・タダノ・マエダ・新明和) 奈良


中古クレーン販売(ユニック・タダノ・マエダ・新明和) 四国


中古平ボディトラック販売 高槻市・茨木市


中古アームロール販売 愛知・静岡・岐阜


中古ウイング・バン販売 徳島・香川


中古トラック買取販売 信越・北陸


中古バキュームダンパー・強力吸引車販売 静岡県・愛知県


中古クレーン買取販売 宮崎・大分


中古パッカー・塵芥車販売 四国


中古トラック買取販売 新潟・長野・富山


中古散水車販売 広島・山口


中古クレーン買取販売 河内長野市・大阪狭山市(大阪府)


中古トラック販売 USED TRUCK SHOP JAPAN OSAKA


中古ダンプ販売 北海道・東北


中古バキュームダンパー・強力吸引車販売 中国


中古パッカー・塵芥車販売 兵庫県・岡山県


中古ユニック付トラック販売 JAPAN・日本


中古アームロール販売 愛媛・高知


中古平ボディトラック販売 UD(アトラス・コンドル・クオン)


中古クレーン買取販売 福岡・大分


中古ウイング・バン販売 東海


中古ミキサー販売 横浜・川崎(神奈川県)


中古アームロール販売 宮城・秋田・山形


中古クレーン販売(ユニック・タダノ・マエダ・新明和) 和歌山


中古パッカー・塵芥車販売 寝屋川市・四条畷市(大阪府)


中古平ボディトラック販売 JAPAN・日本


中古バキュームダンパー・強力吸引車販売 東海


中古積車・セルフローダー販売 寝屋川市・四条畷市(大阪府)


中古クレーン買取販売 堺市・和泉市・高石市


中古ダンプ買取販売 中国

http://中古トラック買取販売.com/ad-bnb.html

 

「別紙」内容です

 投稿者:ケアネット幹事  投稿日:2008年10月27日(月)23時57分58秒
返信・引用 編集済
  ①②について《内容》

事例紹介(Cケアマネージャー)

A氏(男性)
H17年3月より、役割分担のベースができているところにCMとして引き継ぎ関わった。
利用者の病状進行が遅かったため福祉用具等の変更が細かくあり、大変だったところに在リハE相談員の協力を得られた。定期訪問時の状況を必ずその都度E相談員にFAX送信した。行政(区の障害課)には本人への制度についての説得等で協力を得た。呼吸器はH19年5月から装着。元々かかっていた総合病院のDr.になかなか聞けないことをBDr.に聞いて相談した。総合病院との遣り取りも依頼した。


①専門職としての関わり・具体的な動きについて

◎D訪問看護より~
訪看の関わりはH16年秋より。本人自身情報収集に積極的。本人宅にケア日誌を置き、誰が見ても分かるようにしている。ヘルパーへの連絡はホワイトボード使用。2事業所の訪看が関わっており、突発的なことでの連絡を双方直接取り合うことはあるが、通常はケア日誌で。看護計画の見直しは3ヶ月ごとに行なっている。
訪看活動時にケアマネが来ることが多く、病状の把握等の点でも良いと思える。
ケアマネとの現状すり合わせに心掛けている。速攻でなくても見通しを持って。
苦労した点は本人の病状の進行に伴う意思決定が必要になった時(例えばそれがつらい選択のこともある)のアプローチのしかた。

◎BDr.より~
具体的な自分の関わりとしては2週に1回。連携というよりは自分はむしろ「のっかっている」感じ。

◎在リハE相談員より~(パワーポイント利用)
在宅リハについて・・機能訓練でどこまで改善可能か評価し、福祉用具や住宅改修で生活状況の改善を目指すことが目的。
本人とはH16年からの関わり。「これから自分は病気に立ち向かう」と語ったことが印象的。とても前向き。16年は室外車椅子利用。屋内での車椅子が必要になったのは2年目の17年から。この年から在リハ訪問開始となり、移乗動作の確認など行なった。3年目に補装具利用開始。その後のコミュニケーションボード利用など「節目節目」に訪問し関わっている。



②ケアマネに求めること 関わりのしかたなどについて

訪問看護より
医療要素の強い重篤利用者の場合、医療系のケアマネでなくても充分に関われる。
分からないことはどんどん聞いて欲しい。
このケースをBDr.に依頼したのはBDr.がフットワーク軽く、連携をとりやすいから。
普段から顔の見える関係を作っておくことも大切。
医療保険で訪看利用の場合、ケアマネが訪看と全く連絡を取らないというケースあるが、ケアプランの受け渡しだけでもいいから連絡を取るようにして欲しい。
医療についての他の相談でもいい。医療についての質問には答えるので利用して欲しい。
在宅を支えるのはケアマネ。

BDr.より
今220人の患者を受け持っている。殆どのことはケアマネと訪看NSが遣り取りしてくれている。
ケアマネはもっと自分で医療のことを勉強して欲しい。勉強する手立てはあるはず。中には何でもかんでも聞いてくるケアマネもいる。勉強不足と思うこともある。

E相談員より
ケアマネがこまめに状況報告をしてくれると本人の様子がわかるので助かる。自分は不在が多いので連絡を取りにくいということもあるかもしれないがFAXなりで。

Cケアマネより
訪看活動時に訪問することで利用者の容態について細かいことが聞ける。
自分が医療系のケアマネではないからかえって背伸びしないで済む。自分が担当したケースの医療知識は一定得るように努めているが、分からないことについては遠慮なく聞いている。皆さん多忙でなかなか密に連絡取りにくいのだが携帯メール等を活用している。



グループ討議・内容発表後のパネラーからのコメント

・総合病院のDr.と連絡が取りにくいのは仕方ない。MSWと連絡取りやすいのは限られたところしかない。 (日中殆ど出ている)訪看との連絡は午後5時半以降だと取りやすい。医療についての質問や相談はむしろ自分たち訪看にも刺激になる。
・コミュニケーションをとるのは互いの専門性を理解していくことにつながる。
・連絡を取り合うのはそれをしないと先に進まないから。忙しくて嫌そうな声を出されることがあるかもしれないが、それはそういう職種と思って欲しい。
・このケースで区の障害課との関わりを密に持てたのは担当の保健師の積極性によるところが大きかった。通常は制度が使えるかどうかのところでしか関わってもらえないことが多い。他のケースでもっと区のかたたちも一緒に訪問してもらえるといいと思うことがある。

以上。
 

10月定例会議事録

 投稿者:ケアネット幹事  投稿日:2008年10月27日(月)23時51分41秒
返信・引用 編集済
  H20年度 第 6 回(通算 99 回)
日時 H20.10.16(木)
18:00~20:15 場所 栄区役所新館
8・9会議室 人数 44名
費用 なし
会員外参加    BDr. 訪問看護NS2名 在宅リハE相談員   栄区役所サービス課          職員4名

企画・目的 事例から学ぶ医療との連携・第一弾
ケアマネを軸に医師・訪看・在宅リハのかたたちとの連携が取れ、充実した支援に結びついた事例から学ぶ。
<内容>
18:00  本日の予定説明(進行:N)
     包括よりインフォメーション
18:10  パネラーより自己紹介
     事例紹介(Cケアマネより)
     事例について
     ①専門職としての関わり・具体的な動きについて
     ②他職種より、動きや関わりのしかたなどケアマネに求めることについて
① ②について
パネラー:
 BDr.  訪看STNS2名
 在リハE相談員 よりそれぞれ発言
 (板書はM主マネ担当 ポイントを書き出してもらう)
19:00  7~8人のグループごとに事例についての感想等話し合い
19:30  グループごとに話し合いの内容を発表
     パネラーからのコメント
19:55  在宅リハビリ事業についての紹介(E相談員より)パワーポイント使          用
20:10  事務局より案内(代表より)
20:15  終了


注:①②については別紙参照


上記の「別紙」については続けてUPします。
 

8月の定例会はお休みです

 投稿者:ケアネット幹事  投稿日:2008年 8月21日(木)14時16分12秒
返信・引用
  毎月第3木曜日の定例会ですが、
当初の予定通り、
8月は休会となっております。

※次回は9月18日(木)18:00~
 栄区役所新館4階にて
 

今後のケアネット予定について

 投稿者:ケアネット幹事  投稿日:2008年 7月11日(金)14時43分52秒
返信・引用
  4月時点では確定していなかった定例会等の内容について、現時点で決まった内容についてお知らせいたします。

◎10月16日(木曜)18:00~ 栄区役所新館4F
 テーマ・・・医療連携~医師、訪看、ケアマネによる連携事例検討会

◎11月7日(金曜)18:30~ ウィリング横浜
 テーマ・・・横浜市介護支援連絡協議会南部ブロック合同研修会
       『老健情報交換会』
 ※11月は通常定例会とは日時場所が違っておりますのでご注意下さい。

◎12月18日(木曜)18:00~ 栄区役所新館4F
 テーマ・・・『アセスメント力をつける』
        講師:福山和女先生

以上、盛りだくさんの内容となっておりますので、会員のみなさん是非ご参加下さい。
 

5月定例会アンケート集計結果

 投稿者:ケアネット幹事  投稿日:2008年 7月11日(金)14時29分5秒
返信・引用
  定例会では会員のみなさんにアンケートにご協力いただき、今後の活動に役立てていきたいと考えております。その集計結果についてこの掲示板でも逐次ご報告させていただく予定です。
今回は5月定例会のアンケート結果についてご報告いたします。

【1.企画について】
 満足(とても満足、満足、やや満足)・・・60.0%
 普通・・・33.3%
 不満(やや不満)・・・6.7%
【2.内容について】
 満足・・・66.7%
 普通・・・26.7%
 不満(やや不満)・・・6.7%
満足できていない方も3割~4割いらっしゃるので、今後の企画ではさらによいものにしていけたらと考えています。

◎自由回答には、気軽に話ができかつ他のケアマネの話が聞けてよかったとのご感想が多くありました。また、あらかじめ話し合いのテーマを周知して臨んだらもっと効率的に話ができたとの意見も数件ありました。9月にも交流会の企画を練っております。
また、「(前月出席していない場合もあり)年度の改めてのお知らせがほしい」というご意見もありました。

◎直接の解決とはいえませんが、出席していない回にどんなことがされていたのか手軽に知ることができればと考え、この掲示板を試行的に作成しました。いかがでしょうか?
 

5月ケアネット議事録

 投稿者:ケアネット幹事  投稿日:2008年 6月30日(月)23時46分32秒
返信・引用 編集済
  H20年度 第2回 (通算95回)
日時 H20.5.15(木)
18:00~20:00 場所 栄区役所新館
8・9会議室 人数 27名
費用 なし
会員外参加
栄区職員1名  小規模多機能型居宅介護事業所のかたたち3名

企画・目的 小規模多機能について知ろう
交流会:経験年数別グループワークで語り合おう。
区・包括からのインフォメーション

〈内容〉
◎栄区内にある小規模多機能型居宅介護事業所紹介・アピール
晴 くるみ・かりん もえぎ それぞれの事業所内容紹介と特徴・アピール 質疑応答等

◎交流会(グループワーク) 経験別グループ(A~E)で、幹事が進行してフリーに語り合い、発表。

Aグループ・・・訪問介護の生活援助について、同居家族の大変さは分かるが制度遵守も大事。利用者にとってこれまで受けていたサービスが受けられなくなることへの不満がある。インフォーマルサービスを紹介。保険対応可か微妙なことについては高齢者支援担当に聞いて確認することが必要。認定の不服申請の際に援助をすることも。移送サービスはインフォーマルのほうが利用しやすいこともあるという話も。また、介護から予防になり、「共に行なう家事」を組み入れることで利用者のモチベーションがUPした話。

Bグループ・・・ケアマネに限らないが福祉職全般の収入の低さの問題がある。介護報酬のこと、事務処理の膨大さを含め制度上の問題は多くあり、自分たちが声を挙げないと。また、包括の様子が見えにくいという話も出た。CPのように包括と同じ職場内でない居宅の事業所の場合はそういうことが多い。包括もまだ手探りで進めているところもあるが連携の難しさも感じている。

Cグループ・・・訪問時に何を話しているかについて。サービス利用状況の報告を元にする。利用料の確認。また、どこまでがケアマネの仕事かという話あり、包括やCWを巻き込み上手くいった事例も。「自分についてのアセスメント」も必要か。利用者から信頼を得ているかとか。独居の利用者の場合、管理人や大家さんに挨拶に行くのも必要。利用者に会うとモチベーションがあがるという話も出た。

Dグループ・・・訪問時の話について。5~10分もあれば1時間の場合も。家族とだけ、本人とだけでそれぞれ訪問する必要があることも。男性の家族だと話が続かなくて困ることもある。苦手な利用者の場合、更新の時に、自分が担当として続けていいかを聞いてみる。良いと言われるとしばらくは安心する。サービスがあまり入っていないケースは包括と一緒に訪問し、包括を巻き込むチャンスにすることも。更新時の担当者会議の開催時期について。ケースによっては介護度が出る前に開いてもOKかと。また、心の病に罹るケアマネが多いという話。区の障害担当にもう少し関わってもらいたいというケースの話など。

Eグループ・・・ざっくばらんに日常困っていることなど話し合った。最近ゴミ出しの時間が早くなり、ヘルパー対応が難しくなったなど。区の担当者の見解に相違があること。モニタリングの記入方法様々。学ぶ必要ありかと。訪看の仕事内容に差があることなど。

◎区からのインフォメーションは、認定調査結果記入の際はマニュアルを参考にして欲しいという内容。
 

レンタル掲示板
/1