投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] パート正社員 グアムツアー 岩手の求人・転職 seo対策 骨盤ダイエット
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全75件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

ハリー・ポッターを観たりしました。

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月31日(金)23時45分50秒
   DVDソフトが安かったので買ってしまいました。んで解説……はネタバレになってしまうので、ストーリーと関係のない個人的感想を。
 まず最初に思ったことは、「うわっ、フロイトやユングの論じた家族ロマンスそのもの」。用語の解説についてはネタバレになってしまうので省きます。それにしても西洋人って血筋とか貴族とか好きなのですねぇ。というかコンプレックスが染み込んでいるというか。深層心理学者からしたら格好の材料でしょうね。<今回の映画
 


引き籠もりの日曜

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月27日(月)01時44分47秒
   今日は腹が減ってイライラしていたのと魔法少女猫たるとDVD最終巻が売り切れていて買えなかった腹いせで、和菓子と深層心理学のネタを一気に書き上げていました。
 和菓子は8月末分、心理学は6月下旬まで。でも書いている途中で我慢できなくなってビーフジャーキーを囓ってしまった私の負け。今日は500Kcalくらい摂取しちゃったなぁ。
 それにしても新聞勧誘がうざったい。一日だけで3回も来た。相変わらず「新聞は日経。会社の方に届けて貰ってますから」で逃げてますけど。
 後、課題はユングのシンクロニシティ概論の理解だなー。ユング自身発表を躊躇っていた上に理論構築に失敗し、尚かつその後のまともな分析心理学者は一斉にシカトとしてるという恐るべき概念である。
 未だにこれを信じて使っているのはただのオカルトマニアだけなんですよね。考え方は非常に面白いんですけど。
 

4〜5では済みません

 投稿者:劉二郎  投稿日:2002年 5月26日(日)02時02分3秒
   何故か?その間、15キロ/週ぐらいの割合で泳いでいたからです(笑)

 そうそう、人間の体の神秘(笑)ですが、かなり腹減った状態、というか栄養無補給状態で運動をすると、すぐ体温があがって汗をかくんですよね。多分ですが、体脂肪をさっさと燃焼させる為に体温が上がるんだと…。すばらしい…。

 ま、仕事しながらでは無理そうなことですが…。


 しかし、遠ざけていて平気だとは、流石ですな。
 私は…夢見ましたし(笑)
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

効かぬわっ!

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月25日(土)00時11分37秒
  こんにちは 劉二郎様

 私も減量中は摂食に対する興味は増大します。そこで私が採る方法は、飲食店のショーウインドゥを見て回ることです。「これは美味そうだな」「あれ食べたいな」と。平時は料理に関して拘りはないのでいつも同じ場所で済ませてしまっているので、こういうときに行動範囲が拡大されます。帰宅してからも同様で、普段は読まずに捨てる宅配ピザのちらしも隅々までしっかり読みます。「頼むならこれにしよう」「こっちの宅配の方が良さそうだな」とか。
 ……というわけで、その攻撃は通じません(笑)。普通の人は自分の衝動が増大される対象を避けるのでしょうが、私は逆にそれを観て内部処理します。内向性の精神強度を甘く見てはいけません。

>夢の中でとか(笑)
 そーゆーわけで夢は見たりしないのですよ。現実で処理済みなので。

>私が以前、20日間ほぼ断食した時(機能性飲料だの野菜ジュースだのは飲んでいた)
 20日×1500Kcal÷7000=4〜5kg(腹中の食物を含めると+2kg)ほど痩せたと推測されますね。

 にしても減量始めると、人間って効率的に出来ているなと感心する反面恨めしくもあり。これだけ動いて一日200g弱しか脂肪を使用しない。水だけ有れば一ヶ月近く生存可能ってのは本当だと改めて認識しました。

 では。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

だんだん・・・ 

 投稿者:劉二郎  投稿日:2002年 5月24日(金)00時57分16秒
   辛くなってるみたいですね。
 あまり無理なさらぬよう。

 …チャーシューつけ麺は嫌いですか?
 ……カツカレーはいかが?
 ………寿司食い放題(おい)。


 あ、でもですね、我慢していると食べることできますよ。
 夢の中でとか(笑)
 私が以前、20日間ほぼ断食した時(機能性飲料だの野菜ジュースだのは飲んでいた)に、そんな夢をみた覚えがあります。飯食ってると眼が醒めるだけ良心的(何が?)
 
お得なプロバイダーとくとくBB

減量中ってこんな感じ

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月24日(金)00時36分25秒
  カレー食いてぇ(900Kcal)
カツ丼食いてぇ(1000Kcal)
鶏肉の南蛮定食タルタルソースかけ食いてぇ(1200Kcal)
宅配ピザ一枚丸ごと食いてぇ(1400Kcal超)

 街を歩いていると誘惑ばかりです。でも今日もサラダ(50Kcal)と豆腐半丁(90Kcal)だけです。ちなみに一食ではありません。一日です。ドレッシングは当然ノンオイル(11Kcal)。
 どうしても我慢できなくなって食べたかきピーも、ピーナツだけはきっちり避けました。あられの2倍以上カロリーあるんですよ。にはは、初心者Aちん偉いっ!
 そして虚しくなってじっとしゃがみ込む。腹が見えます。くそっ、このぶよぶよ早く燃焼しやがれ! そして明日も食事抜きに耐えるループ。

 ……標準体重はとっくに下回っているんですけどね。腹も体を曲げないと目立たないですけど。でもこうなったら意地で10kg減らす。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

減量経過

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月22日(水)00時42分51秒
   現在5.5kg減完了。腹の中にあった食物が(大目に量って)2kg有ったとしても11日で3.5kgはなかなか良いペース。
 でもまだあと4.5kg×7000Kcal÷2000Kcal=16日分も中性脂肪が残っているんだよな。とほほ。
 そろそろ駅の階段上がるのも辛くなってきている。一日1000Kcalにペースダウンすべきか?

 捕鯨の下関会議……やはり欧米のエゴがまかり通ってしまったか……。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

今週の東京ミュウミュウ

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月19日(日)01時19分16秒
   歩鈴(asもっちー)にネコ耳って……まじかるにゃんにゃんじゃねーかッ!
バカヤロウ! これ以上萌えさせるなッ!!
 ところで小学生を喫茶店で労働させるって違法。っていうか中学生も(しかも賃金無し・現物支給)。本人及び使用者側はどうでも、世間的には虐待になるんですけど……。
 

VS訪問営業その4前編(最終回)

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月18日(土)00時16分21秒
  VS浄水器販売・後編の1

 ピンポンピンポンピンポーン
 15分後、またドアホンが鳴りました。今度はかなり忙しないです。
「こんどこそ通販かな」
 無視せずに鍵を開けます。ちなみにチェーンを付けたままです。
「はいはい、何ですか?」
「こんばんは。○○販売の者です」
「え? さっきも来ましたよ」
「はい。先程の者が説明不十分だったので、私からご説明させていただきます」
 今度はびしっとスーツを着込んだ男でした。歳は私より少し若く、眼はちょっとぎらついています。これは前の販売員を指導する立場にある社員だな、と思いました。生粋の営業マンです。
 食事中なので早めに切り上げたかったのですが、名刺をドアの隙間からこじいれてきたので無理矢理閉めるわけにもいきません。仕方なくチェーンを外して応対することにしました。
「先程のデータとかですけどね、今それは準備中です」
「はぁ、そうですか」
「で、揃うまで時間が掛かりそうですのでここは私を信用して契約していただけないでしょうか?」
 さすがは営業専用社員です。押しの強さは比べものになりません。
 こういう手練れを相手にする方法、それを私は大学時代に教わっていました。経済学の教授が語ってくれたことです。前の不慣れな社員に使用するのは鶏に牛刀を用いるようなものですので使いませんでしたが、こーゆー自信に満ちあふれて強引なヤツには人体実験になってもらいます。
 申し訳有りませんが、私、一度も訪問販売の手管に巻かれたことはありません。
「さて契約ですが……」
「私は用事がありますから時間が惜しいし、私の立場からの損益分岐点(笑)を考えると必要性に薄いです」
「ですから私という人間を買っていただいて、ですね」
「その前に、あなたの話に付き合うのなら、私に時給を払っていただきましょうか」
「はぁ?」
 ものすごく怪訝な顔をしました。それはそうでしょう。私は教授の説明を思い出しながら、そのまま伝えてあげます。
「あなたにもノルマがありますよね」
「はい。でも私はそれをお客様の信用を得て、なんとかクリアして……」
「あなたの自慢はどーでもいいです。会社はあなたの業績を、一ヶ月単位で区切って評価します。これはどういうことだと考えますか?」
「どういう、って……」
「“時は金なり”と言うことです。一ヶ月当たりにあなたが集めてきた売上から原価・諸費用を差し引き、時間で割って単位時間当たりの効率を算出します。これが物価上昇率より高ければ、あなたのしたことは有用だと見なされるわけです」
 ちょっと端折っていますがつまりは一時間当たりに社員に払う給料より、その社員の持ってきた利益が高ければ合格、ということです。
「さて、あなたが売り込みをするということは、私はあなたに拘束されていることでもあります。私があなたのために使っている時間で、私は他に創造的な活動が出来るのです。それを考えると、あなたは著しく私の利益を損ねています。ですから私はその分の補償を求めているだけですよ」
「……」
 要するに、私が今から内職をしたなら(月給÷月総労働時間で)時給1000円以上をもらえるはずなのでその分を払え、ということです。
 むちゃくちゃな理論です。実際は訪問販売により、私がその商品を他で購入する場合に使用する時間が短縮されることになるのですから、得をしているのです。直接書店に行く時間と交通費用と労力を換算すると、書籍のネット販売の方がずっと安く済むのと同じです。
 でも経済学の教授の教えてくれたことですから、一応悪用してみます。案の定、自信満々のセールスマンの顔色は変わりました。
「ちょっと待ってください。それは変ですよ」
「そうですか? 私がその商品を買わなかった場合は、この時間は正に無駄。人生は有限なのですから、その時間は金に換算できるはずですよ」
 そうです。教授の言ったことは『買わなかった場合』に有効な詭弁なのです。つまりは遠回りに「いらねーよ。帰れ」と言っているのです。

 その2に続く
 

VS訪問営業その4後編(最終回)

 投稿者:初心者A  投稿日:2002年 5月18日(土)00時15分13秒
  VS浄水器販売・後編の2

 聡い販売員ならここで悟るでしょう。ところがこの若い会社員は残念ながらダメでした。
「何を言っているのですかあんたは!」
 “あんた”? 態度が豹変していますね。
「俺はね、こう見えてもチーフなんだよ」
 と言って、名刺を誇らしげに掲げ、『主任』と印刷されている箇所を殊更強調して指し示します。
「客の信用も高い。いや、信頼してもらって稼いでいるんだよ」
「初めてあった人に“信用しろ”と言われてもねぇ〜」
「じゃああんたは月にいくら稼いでるんだ!? 俺はすごいよ。あんたの3倍は給料もらってるんだよ!」
 私は一度も自分の稼ぎをカミングアウトした覚えはないんですけど。超能力ですか?
「だから俺を信用するのが当然なんだよ!」
「解ったから、早く聴き賃払ってください」
「あんた馬鹿か!? どういう学校出たんだよ!? 中卒だろ!?」
 学歴差別ですか。
「大卒ですけど。ちなみに経済学部。で、あなたは?」
「ぐっ……そんなことはどうでもいいの!」
 高卒か専門学校中退ってところですね。劣等感の裏返し。私の弟も高校が最終学歴なので、差別したり蔑視するつもりは毛頭ありませんが。
「なんでしたら、時間と金の説明を詳しくしてあげましょうか? マルクスとケインズと新古典派のうちどれがいいですか?」
 自称エリート営業マンさんはかなり顔が赤くなってきました。ちょっとプルプル震えています。
「あ、あんた頭おかしいよ! 一度病院行った方がいい!」
「それはご丁寧にどうも。ちなみに私、労働省公認(当時)の心理(産業)カウンセラーの資格も持っていますけど」
 なんかその人の頭からプチンと音がしたような感じの瞬間でした。その後その人の人生論だの会社での活躍だのを長々と聴かされ続けました。同じことを3度くらい繰り返したと記憶しています。その上、私の聞く態度がどうの性格がこうのと、個人攻撃まで混じってきました。
 口調や態度からして明らかに軽躁状態ですね。SSRIかリチウムの処方が必要でしょう。というか多分この人、突然燃え尽きて抑うつになるタイプ。教書に載っている症例そのままです。こんな障害を持っていると分かっていたらもっと普通の対応をしてあげたのに。しかし時既に遅し、です。専門用語を使うと、負の感情転移に巻き込まれた、ってことになるのでしょうか。
 もうこうなると躁病の人は止まりません。私が口を挟んで区切りを入れようとしても全く反応してくれず、ただ自分の演説に酔っています。
 その後1時間半も私は付き合わされました。玄関では飽きたらず部屋の中にまで入って私を正座させて説教しようとしたので、玄関先まで力ずくで押し返してやると、やっと正気に戻ったようです。腕時計を見てはっとなり、ブツブツ呟きながら退散していきます。その後に、熱帯夜の中を蚊に刺されながら二時間近く放置され疲弊しきっている前の販売研修員が続きます。
 結局、私もその自称『数百人の顧客から絶大な信頼を得ていて高収入で人格の素晴らしい』営業社員も、時間分だけ損をしてしまいました。
 先生……やはりこの技は社会的地位というかハッタリが要るようです。“大学教授”なら有効でも、“ただの大卒”では使えません。所謂『技は力の中にあり』ということでしょうか(違うぞ)。

教訓:キれてもキれられても負け
 てか営業職なら相手が脈有りか無しかを見切るのが一番大切なのに。押しの強さはその次の次。

 以上で、対販売員・激闘の記録を終了させていただきます。ちなみに全て実話です。創作や空想や妄言は一つもありません。
 では。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿
以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR]